2016年5月14日土曜日

骨が話しかけてくる

カラダに今までにない事が起こっている。


何をしていても

骨が話しかけてくるよう

”そこじゃない、そこじゃないよ

 こっち、こっちだよ”


だから、骨のおしゃべり合わせ

カラダをかえていく


カラダはどんどん変わり

柔らかさはどんどんまし、

考えはどんどんなくなり

小さく、軽い。


そして、筋肉がほどけていく

よじれ、ねじれていたものが

音を立ててほどけ、

それは骨の位置が変わったとたん

一瞬で起こる。


じゃ、何が筋肉の流れを

作っていたんだろう?


それは”考え”=”思考”につきる。

今、それを確信している。


それはこんな感じ

”骨格に考え、思考、意志があるから、

 あんたは、考えなくていいの!!”

そう、言われてるみたい


え?私は考えなくていいの?


めちゃらく~


とにかく、この地球上にたいし、

いい位置は1点しかない。

「骨格の写真」の画像検索結果


ね、この画像

重力に対し、美しいくらい1点に重さが乗っている。


すべてがPHYSICAL

そしてPHYSICALにすべてがあらわれる。


昨日は、めずらしく

ビジネス系のお話会に参加した。


そこで話されてることは

よきものも、うん?と思うものもあったけど

一番感じたのは

人間がわからないものを

わかりやすくしようとしているから

余計、複雑になる、ということだ。


一見、わかりやすくなっているようにみえて・・・

一見、正しくあるようにみえて・・・

私から見ると、ものすごく複雑になっている


そこに欠けているものは何?


それは、精神だ。

スピリットではない。


”何のために自分は生きているのか?”

そこでも、同じ事が言われた。


多分、同じ事を思っている。

でも、その結果がニアミスだ、と私は思う。


このニアミスが大事だ。


だから、ある種そこに来る人も

そういうことをしている人も

同じ色をかもしだす。


その会で大切に話されていたのは

”時間”と”お金”について


成功して”時間”と”お金”を手に入れる


誰しもが感じているジレンマだ。


私の考えとは前提が違う。

簡単に書くと

好きな事してれば、それでいい。


本当に、自分にしかできない、

自分にとってやるべきこと、を

今、していれば

”時間がない”なんていう、

ジレンマはあっという間になくなる。

というか、

その考え、

どうやって”時間をつくるか”という定義自体なくなる。

寝たいときは寝ればいい

休みたいときは休めばいい、

旅行に行きたければいけばいい

ただ、それだけの話だ。


カラダ的、本当にやりたいことは

いつもその瞬間瞬間で一つしかない。


それができれば、

なんの問題もない。


でも、人は一人で生きているのではない

だからいろんなひっぱりがくる。


そのひっぱりをどう受け止めるか。


それを書くと、

長くなってしまうので、ここではひかえますが、

まずは、そんなことぐらいで

自分のやりたいことは消えないし、

ひっぱりがあるからこそ、

自分の可能性、能力、

(それは、魂レベルにおいて)が広がる。


そして成功するはずだ。

その成功は、

人からみて、なんて、まずどうでもいい。

どうでもいいくらい

自分の成功にかける。

ここでいう、私の成功は、

歌えなかったことが歌えるようになる、

とか、

買えなかったものが買えた、とか、

あきまでも、自分にとって・だ。


それは、

私にとっての10億にも匹敵すれば

私にとっての無人島一人旅行にも匹敵すれば

私にとってのダイアモンドなのだ。


ようは見えてるものではなく、

それくらい、

そこに自分をかけたか?

それくらい求めたか?

という事が大事だし、

それ以外に大事なものはない、と思う。



このことをちゃんと伝えてるものはまだない、

と、私は思う。


私は伝えている。


私のWS、プライベーセッション、

ヴィーナスラインエロスワークで・・・


”斎藤一人さん”はどうなのかな?

・・・大好きなんだよな。一人さん・・・

こんど、会いにいってみようかな・・・


でも、私は思う。

そこにいっても、誰にあっても

”斎藤一人”さんの名前のごとく

まさしく”一人”

自分にとって、

正しくある点は

この地球上ではたったひとつ。

自分が斎藤一人さんと

同じくらいにならなければ

raku 楽 らく~ にならない・・・し

この時代、この世界に

生き残れない、と思う。


この辺のお話を聞かれたい方は

ぜひ、私に会いに、愛に来てね。

または、

お話し会やWSを開催してね。




自宅下のセッションスペースを整えはじめ1か月余り。

(近々画像あっぷしますね。)


大工仕事をやっていると

最終的には1ミリの違いで

どうにもこうにもならない事に行きあたる。


1ミリ違うから建具がはいらない。

おきたい場所におきたいものがはいらない。

後、1ミリなのにな・・・


そこで大工さんはカンナをつくった。


すごいものです。


人間の”カンナ”にあたるものは

なんだろう・・・


”意識””感覚””経験”かな。。。

それらをつかい

カラダが整っていった時、

私は私の1点に立ち

あなたはあなたの1点に立つ。


そこには私の全てとあなたの全てが

あらわれている・・・


それが、同じ色を放つはずがない・・・




PHYSICALはMENTALを作り

MENTALがPHYSICALを作る

”PHYSICAL METHOD FOR BEING"

お問い合わせ yumiko@physicalmethod.com