2016年9月9日金曜日

”動物人間”と言う称号いただきました!!

”動物人間”と言う称号いただきました!!”

このワークの果てに何があるか?

なんと”動物人間”という

輝かしい称号いただいちゃいました。


そう命名してくださったのは

とにもかくにも

このワークの養成講座の受講を即座に希望し

最初の頃は

つまらなければすぐあきちゃって眠たいモード

おもしろければ、あっというまに瞳が輝き

ここ最近は、もう本当に

かなり深いところをズバッと問いかけてくる


それに答えられるよう

私のほうも

もう”これぞアーテイストの秘儀”みたいな

最新の身体観をワークに変換し

投げかけけると

水を得た魚のように

よろこびにあふれTRYしてくる

MAKIKOさん。


彼女は歌も歌い

絵も書き

セラピストでもあり

何よりその色彩感が素晴らしく

そのどれもに魂の震えを感じさせてくれる人


生徒さんでいながら

私の中では

ひそかにライバルと思ってる人

が、先日の馬車道KING’S Bar

”がらくた7”のライブにきてくださいました。



『The King's 海賊王の庭遊び』らライブにて



この日のライブは

『The King's 海賊王の庭遊び』


ということで

横浜、菊名で走る人ぞ知る

自称”丘海賊”こと”キャプテンさんが

昨年から 

自分のために自分の好きな人を集めて

KING’S Barのお隣 KING’S Bar vinneteで

開催してきたliveが

KING’S Barにステージアップした

記念すべき第一弾の日。


出演したのはキャプテン+3バンド

がらくた7は光栄にも

その中の1バンドとして出演させていただいた

なんとも幸せなliveだったのであります。


余談ですが

そこで、

いつもKING’S Bar Vinneteの

マスターとして

出演者やお客様をもてなしてくれる

”ならさん”は

何と知る人ぞ知るミュージシャンで

その”ならさん”がギターを弾き

ちょいと歌ってくれたのですが

その第一声は

もう、聞く人を完全ノックアウト

KING’S Barには

ため息と歓声が響き渡ったのであります。


そして、私はおそれおおくも

もう身体が一緒に歌いたい!!

モードいっぱいになり

最後はステージで

ご一緒させていただき

”変人あほ仲間入り”させていただいたのであります。


皆さんも、今度機会があったら

必ず情報シェアいたしますので

”がらくた7”のライブもすごいけど

”ならさん”のliveにもいってみてください。


ちょ~SEXYだから。


そしてキャプテンさんが開催する

”海賊シリーズ”のliveにも。


この”海賊シリーズ”のライブが

”アングラだけど本物のアーテイスト”に

出会いたい人には

ちょ~おすすめなの。


なんというか、

こういう生き方もあるんだ、とか

こうしかできない

そういう人が

アーテイスト、もどき、なんて

言わせようもないくらい

オリジナリティで

音楽をやっているの。


それが時には

笑いあり

胸キュンあり

過激性あり

淫靡性あり、で

ほんま、みなきゃわからん

て感じなのです。


話はそれてしまいましたが、

そんなライブをMAKIちゃんが

駆けつけてくれ

下記の感想をFBにアップしてくださいました。


そこで私は”動物人間”なる

称号をいただいたのであります。


うれしい!!


MAKIちゃん、ありがとう。


この日の私は

またまた一皮むけ、

つかみはじめた

”歌う”ということを

バーンとステージにぶつけ

その手ごたえを

十分に感じた日でもありました。




そのタイミングで

MAKIちゃん、ならさん、に会えたことは

きっと何かの意味があるのだと思います。


ますます”動物人間”として

つまらんない考えをすて

歌っていくぞ~!!




以下MAKIちゃんの感想です。


いただいたライブ後の感想


”そして最後に駆けつけたのは、
 
 ガラクタ7のライブ!!!

 ゆみこさんがライブで歌う姿を見るのは、初めてで、

 ドキドキワクワクで走って向かった。

 この方は、「動物人間」と名付けよう、

 と歌を聴いていて思ったのでした!

 まさに、動物としての人間がそこにいた。

 生きてた。

 その瞬間瞬間に、すべての生命を差し出すように。

 でも、恐れや敬いや、畏怖みたいなものは微塵もなくて、

 ただただ、この瞬間の生命を謳歌しているような。

 
 いつもの身体のワークが、

 そのまま生きることにつながっていることを、

 まざまざとその存在の重さで伝えてくれた感じ。


 息子さんへ向けての歌は、ラブソング。

 涙が溢れて、隣を見たら、

 キラッキラの瞳でニコッと微笑む息子さんの笑顔に

 胸を打ち抜かれそうになるww

 シアワセだなぁ。

 他のバンドの方々も、

 私が普段出逢うことのない方々で、

 本当に楽しませていただきました!!

 こんな風に、ただただ好きなことを本気でやって、

 自分自身をまるまんまさらけ出している人たち。

 その空気がたまらなく爽快で軽やかで

 大好きになっちゃった^^

 また行こう!”

 MAKIちゃん、ガラクタメンバー

 キャプテン、ならさん 、出演者の皆さん

 そして息子君

 ありがとう!!



PHYSICALはMENTALを作りMENTALがPHYSICALを作る

”PHYSICAL METHOD FOR BEING"

お問い合わせ yumiko@physicalmethod.com