2016年10月1日土曜日

誰も父の伸びしろを見ていなかった・・・

”誰も父の伸びしろをみていなかった

 父の伸びしろを見てくれたのは

 結実子さんだけだった気がする・・・”

お嬢さんはそう言ってくださった、

”私自身でさえ、そうじゃない、と思っていても

 もうよくはならないんじゃ…そう思ってました。”


明るいパーキンソン病でいいじゃないですか?


という結実子さんの言葉に目からうろこでした。

その他のことも、いっぱいめからうろこがあった。

自分では違うっておもっていたのに、

いかに病名にとらわれ、父を見ていたか・・・







病名にとらわれず症状を改善する


医者でもない、専門的知識もろくにない私は

そう話してワークをすすめる。




今回は顔写真含め、そのワーク内容を


一般開示OKの承諾をいただき

P.M.B.メソッドのモデルケースとして料金設定をした。


話し合いも含めかかった時間は、

実際には、1回のセッションはいつも4時間前後としても24H 

そのうち3時間をこえたところはめをつむり

単発ではなくコース設定料金とみなし

通常でかかる費用は15万

そこに出張交通費が加算される。


通常の出張マッサー料金を考えると

180分 25000円×6=150000円

安いところで 15000円×6=90000円

ただし、ここで学んだワークは

いつでも自分ででき、

できれば、贅沢以外の

マッサージいらずの身体を目指している。


また、8年にわたり

かかった医療費、入院費

これかからかかる治療代

介護サービス料金

ご家族の負担を考えると

この料金が安いのか高いのか


何より、

まだまだ生きようとしている”命”にたいし、

この金額が高いのか安いのか

答えを出すのは

ご本人さんとご家族さんで

これからの結果によっても

大きく変わってくると思う。


また、私自身の性質、考え方もあり

改善に取り組みたいけれど

経済の問題が阻むなら、

今回のモデルケースという形のように

いくらでも知恵を出し合い

改善に取り組みたい

と願っている。


だって、こんな簡単なことで

こんなに変わるのだもの


まさしく

明るいパーキンソン病

あり得ないガン患者

楽しい発達障害

いやいや、

そんなことを忘れるくらい

ご自身のたった一つしかない力を

ご自身の”なぜ生きるのか”に

使ってほしい、と願っている。


そんなこんなを含め、

下記の写真を見ながら

皆さんにもぜひ、

考えていただきたい。


そして、願わくば、

そんな生まれたてのこのメソッドを

応援していただきたい。


だって、よほどでないと

このメソッドで伝えている事が

どれほど大事か、

残念ながら

多くの人には、なかなか伝わらない

もどかしさを感じている。


その時改善しても

多くの人は

そのことがそんなにすごい、とは思わない。


なぜ?

そこは私にもわからないのだけど

自宅で、いつでもどこでも

当たり前にできて

当たり前に変わっていく

その変わり方が

あまりにも当たり前なのか

または

誰しも自分の中では自分は天才で

その天才性が

この世界にあらわれたところで

その人にとっては

なんてことはない、からなのか


よほど、実人生で

そのギャップに葛藤したことがない方でないと、

または、改善を願う気持ちが

よほど強くないと

このMETHODの大事さが伝わらない

そんな気がしている


たった20分足らず

このメソッドのやり方で

どうにもならなかった腰痛を

どうにもならなかった四十肩を

膝の痛みを、改善しても、だ。


セッション6回目  ワーク前の状態である

この短期間で、さすがにここまで改善するとは思わなかった。










































”もしも、この人の中にある光を見て

 そこを引き出してくれる人が居たら

合宿でもなんでも連れていきたい”

 

  2回目のセッション後

 奥様は切実な声で私にそう話された。


ワークの詳細は

これからまとめるとして

今日はその概要をお伝えしたいと思う


セッション再開、初日の状態











































座っていても身体を起こすことができず

頭の先っちょがテーブルについたまま

目はあかず、声も出なかった。



セッション前の骨格の状態








 60分のセラピー後の骨格の状態


























]


セッションの翌自

”おはよう”という声がお父さんの口からでた。

お嬢さんは大喜びだった。


2回目のセッションのさい、

これからについて話し合う。

せめて試しに1か月

メンタルの薬だけでもやめてみてください、

とお願いする。

でも決断をしきれない。



2回目のセッション前 




























足のむくみが少しおさまり

めがあいてきた


2回目のセッション途中




























歌を歌うと

動かなかった手足が動いた。

大きな声も出た。

ご本人さんが持っている

生命の力が見え隠れする。


ワークが終わり

もう一度、

お薬を続けられるなら

私ができることは

現状維持。

すかさず、

”現状維持ってすごいことなのよ”

と、奥様がきりこんでくる。



”確かに・・・”と納得しながらも

 ”この2回のセッションを通して

 お父さんは、現状維持ではなく

 よくなりたい、と思っていますよね。

 私は強くそれを感じます。

 そこを無視して現状維持は

 かなしくないですか?”と私。


 せめて、ためしに1か月メンタルのお薬を

 やめていただければ

 何が原因でそうなっているか

 みることができるから

 改善に向かうワークを組み立てられる。

 でも、お薬の影響があると

 よきにつけ、

 悪きにつけ

 原因が特定できない”

 とお伝えする。


当たり前のように

お薬をふやしたり

減らしたりの医療機関に

”そんなもんでいいのか”という疑問を持っていた

奥様とご本人様は、

それでもお薬をやめたことで

もしも何かが悪くなれば

誰に頼ればいいのか

病院の先生に見捨てられたら

どうしたらいいのか

揺れに揺れ

最後にやっと、しぶしぶ

1か月やめてみることを承諾してくださった。



三回目のセッション前 



























最初よりはずっと身体がおきている。

”どうですか”ときくと

身体が傾く、頭が重いと話される


また、夜尿がひどいのと。

パーキンソンの薬を減らしたせいか

右手に力が入らず、コップも、ましてやお箸はもてなくなり

ご本人さんもわかっているが

白日夢のようなものを見る、という。

⋆足の指が反り返っている、

 これがお父さんのカラダ使い、脳使いの

 いろいろを教えてくれる。


私の見解は

薬でごまかしてきたものが

でてきただけだから、

問題はない。

原因がわかれば改善できる。

あぜらず様子をみましょう、

という姿勢を貫く。


まずは、できることから。


頭が重いなら、

今すぐ頭が重くないように

自分でやってみましょう、

とやり方を伝えた


そういいながらも

ドキドキの私である。

できるかなあ。。。


が見事に、やってのけられた。

気づくと、傾いていた身体もおきはじめている。


三回目、頭の重さをなくしたあと

普通の人、みたい・・・












































4回目セッション前 

普段の状態がここまで変化している











































でも、まだ頭が重い。

少しずつ何かをもてるようにもなっている。

が、夜尿も白日夢もお箸を使うのもまだ難しい。


5回目セッション前 











































目も開き、身体がまっすぐなってきた。

頭の重さは、もうほとんどない。

1年前、どうしても右側に傾いてしまった

身体の形跡ももうない。

すごい!!

手も動くようになってきた。

何より目に力があり

足の指が地面に着地している。











































そして 6回目、セッション前。











































よく見ていただくと

ひらいていた膝が閉じ始め

前のめりだった身体がおさまり

頭がい骨がちゃんと、カラダにのっている。

これなら、歩けるようになる、と

私は思う。


おはしも使えるようになり

エプロンなしで食事をはじめられたとか。


そして、今後のセッションの方向性をきめるために尋ねた。


6回のセッションをやってみて


よくなったところ、わるくなったところは


どこですか?


よくなったところは

あまりないわねえ、

とお二人ともさらり(笑)


悪くなったところ

困っているところの話はすぐはじめられ

永遠に続けられそうなくらい

終わらない。


なにより

奥様は、夜尿疲れ、にもまして

薬をどうすべきかの葛藤疲れで

毎回毎回

ちいさくちいさくなっていかれた。


そして奥様は

ちいさくちいさくなっていたぶんだけ。

何かを捨て

6回目の話し合いのさなか

薬の話はもう凍結、と決断された。


それまでは?

セッション期間中

こんなんなら

もう薬再開する~

とまで言われていたそうだ。

*もちろん、お伝えしているように
 
 シーツ、枕までかえなければいけないくらい

 の夜尿が真夜中から早朝にかけ2回3回とあったという。



 介助者の奥様の負担は
 
 想像を絶する。

 また子育て再開だと思えば・・・
 
 何て言っては見るけれど
 
 大きいし、かわいくないし、ね
 
 と、笑いあうしかない・
 
 それでも、そんなことぐらい、
 
 いいのよ。と、

 言葉にはできない
 
 相方ならではの深い愛情。
 
 と力強さをしめしてはくれながらも
 
 それより、お薬が・・・
  
 病院の先生に・・・
 
 と、話されるときは

 まるで親に見捨てられそうな子どものようで
 
 いつのまにか
  
 お医者様様、になってしまった
 
 時代のテーマを
 
 まざまざとみせられる。
 
 
 が、とうとう
 
 これがいいかどうかもわからないけど
 
 続けてみる、と決心してくださった。
 
 決心された後、
 
 トイレに行く旦那さんを介助し
 
 はじめてぽつっと言ってくださった
 
 そういえば、
 
 上がらなかった足が上がり、軽かったわ・・・
 

 それだけでも介助者の肉体的負担は
 
 かなり軽減する。
 
 ご本人さんも
 
 とにかく夜尿の話と、

 薬をやめていいものかどうか
 
 確信がもてない、という話ばかりで
 
 明らかに変化している
 
 様々なことにはほとんど触れない。
 
 
 じゃ、お薬を再開してみましょうか?
 
 そうすればはっきりするじゃないですか

 と提案しても
 
 そうしよう、とは
 
 お二人とも決して言わない。
 

 同じように
 
 訪問看護の人も
 
 ヘルパーさんも、
 
 上記の写真で見えるような
 
 目に見える変化には
 
 ほとんど気づかず

 気づいても、あら今日はいいですね、程度で
  
 喜びもせず
 
 大事なのは数値で
 
 問題なのはお薬をどうするか、だった。
 
 これが現実。
 
 

 いったい、その方たちの目は何を見てるのだろう・・

 

 そこでまた、このワークの必要性を
 
 まざまざと実感する私。
 
 これは、いわゆる本人も気づかない
 
 洗脳以外の何物でもない

 
 だからこそ、

 このメソッドは
 脳の使い方と意識と身体のワーク なのだ。

 

 脳の使い方=思考が
 
 意識の方向性を決め
 
 それが身体の使い方にあらわれる。
 
 
 そして、このワークの基本となる考え方の

 とっても大切なことは
 
  人間の持ってる力は、たったひとつで、

 その大きさ、量、力は等しい、

 ということだ。


 だから、そのひとつを

 どこに使うか、が問題で
 
 同時に
 
 人はひとつのことしかできない、
 
 という大前提があることだ。


 だから、いつかも、そのうち、もなく

 今やるかやらないか、

 もっといえば、

 今やれることしか望まず

 今やれることしか考えないのが

 大事なのである。
 

 そのたった一つしかない力を
 
 お医者さんがどう思うかに、向けていれば
 
 その他のことは見えなくなる。
 
 会社の人に怒られないよう
 
 トラブルがないよう、ということに
 
 意識が向けられていたら、
 
 今、そこにいる人が
 
 どんな状態かみえなくなる。
 
 子育てでいえば
 
 立派な子に育てよう、
 
 と思えば
 
 立派でないことは
 
 ダメ、となる。
 
 
 おもしろすぎる方程式だ。
 

 じゃ、一番大切なことはなんなのか?

 
それが、この時代のテーマだと思う。
 

 人からほめられもせず
 
 認められもしない
 
 それでも
 
 自分がこの世界に存在するとしたら

 それでも

 その人がこの世界の存在する、
 
 その意味は何なのか
 

 お客様のセッションを通し

 同時に

 ことごとく

 思い通りにならない、だけではなく

 変なたとえだが

 人の物を盗んででも、何かが欲しい

 それさえあれば

 自分の人生そのものが変わるような

 それを邪魔するやつは敵だ、

 と思ってしまう

 健全な成長のさなかの14歳の息子をかかえ

 私自身も学ぶ事がおおありで

 我と我が身を振り返えざるをえなくなっている。

 
 彼の心の奥にあるものは何なのか・・・

 
 そしてお二人は
 
 もうあきらめかけていた
 
 旅行に、昨日出かけられた。
 
 
 ほんとにうれしい
 

 セッション回数は6回
 
 期間でいえば
 
 わずか3週間である。
 

 この6回のセッションで
 
 セラピーをしたのは初回のみ
 
 あとは、
 
 全部ご自身でやっていただいている。
 
 ワークをするのに

 問題は何一つなかった


 ご本人さんは

 この年齢、今までの社会的地位など

 かすんでしまうくらい

 純粋に、一生懸命ワークに取り組んでくれる
 
 だから、問題は身体、ではなく

 なんかきいたこともないような
 
 または
 
 きいたことのあるような
 
 病名をつけられ
 
 この病気はこういうものだから、と、
 
 全てのことが病気にかえってしまう、

 まわりのまた、ご本人さんの

 その考え方だ。

 
 そこには、

 人格のある一人の人間は存在しない


 特に

 お父さんのことを心配され

 パーキンソンの様々なことを学ばれた奥様は

 今後のことを決める
  
 最後の話し合いで
 
 お父さんの症状や
 
 考え方について
 
 何を話そうとしても
 
 お父さんが何を話してくれても
 
 全てが”
 
 パーキンソンはそうなるのよね”
 
 というところに帰ってしまい

 私も、言葉をなくしていた。


 その時
 
 なるべく口はだすまい、と黙っていた
 
 おじょうさんがなきそうな声で
 
 こういった

 ”お父さんは

 パーキンソンの集合体じゃない

 一人の人間なのよ”


 

今、という時代のすべてのことに

この言葉があてはまるのではないだろうか?


発達障害しかり

~~~病しかり


私たちにとって

私の”普通”にはまらないもの

私の今を阻むものは

全て”問題”で

”問題”だから

 新しい病名が付き

病気とされていく。


だって病気ってしたら楽だから


いやいや、そうではなくて

脳のこの部分の損傷が

とかいう話にもなるのだろうけど


脳の使い方から

身体を改善しよう、としている

私の見解で行くと

そんなもん、

そういう使い方していたら

そうなるよ、って思うし

その呼吸の仕方じゃ

脳のその場所には

空気いかんでしょ。

空気いかなきゃ

固まるでしょ、

としか思えないし、

そこに空気入れてあげれば

なおるでしょ、

とか、

もうそこが死んじゃっていても

一つや二つ損傷があったって

他があるでしょ、

何とかするのよ身体は、

って、ものすごく簡単にそう思ってしまう。


どんな病気も例外は必ずある。

(致命的なものを除いては)


だから、問題は

その例外を例外じゃなくなるくらい

解明することだと思う。


P.M.B.は そこにTRYしている。


そうして構築された

このP.M.B.メッソドは

その人がどんな病気であろうと

なかろうと、

こどもにも、大人にも

話す事、やろうとすることは

全て同じだ。

それが、このメソッドの本質を表していると思う。


同じとはいえもちろん

その人にわかるように

その人に適したやり方でやっていく


そうして、

お客様として出会っていく

病いの人の身体を前に

子どもたちの身体を前に

若き女性の身体を前に

働き盛りの男性の身体を前に

最近、同じような思いをもつ。


”よくまあ、このままでほっておかれたな。”


今回の場合なら、

病いと診断されるまで

診断されてから、

何年も

奥様とご本人さんは

数々の病院に行き、

検査をし、

数々の人に出会い

診断を受け

リハビリをし、

なのに、状態はますます悪くなっていった。



”父という存在が、

 毎日なにかに
 
 閉じ込められていってる気がする。。。”


お嬢さんは、何度も何度もそう言っていた
 

私はお客様に対して、同じことを思う


ある方は

身体の専門家であり

様々な身体法を学ばれている

ある方は

しょくぎょうとして

医療か関係に携わっていた

ある方は

様々な身体、メンタル、スピリチュアルなことを

学ばれ

ある方は、

自己実現系の様々なことを学ばれてきた。


なのに

肝心のその人が、そこにいない。

または、

この世界に対し、全細胞を閉ざし

牢獄とかした骨格の奥の奥で

泣いているのか

怒っているのか

おびえているのか

その人の核となる存在が

震えているのを感じる



前者のような身体や

後者のような身体にも、

出会うたびに感服する

”こんな状態で よくやってこられたな”


なんという強さ


胸の痛みと同時に

その人の持っている生命の力に

心から感服するのである。


そして、

それぞれの人たちが出会ってきた様々なものの何一つも

その人たちに”大丈夫だよ”って

伝えてこれなかった、その現実に

愕然としまうのである。


それこそがまさしく

私のテーマだから、かもしれない。


私だから、

そのテーマに出会うだけのことで

もっと、穏やかに幸せに生きている人は

山ほどいるのかもしれない、

とも思う。


けれど私とて時代の子。


私に起こった事は

あなたにも

あなたにも

あなたにも起こっていて


私たちは

今一度、本当に大切なものは何なのか

私じゃない私から

教えてもらう時期に来ているんだと思う。


だからこそ、

違う事、わからない事、自分じゃない事、が

おもしろい。


もう、私の中に答えはない。



話は尽きないが

長くなってしまったので

今日はこのくらいで・・・


長文読んでいただき

ありがとうございます。


もしも、あなたがこのメソッドに興味をもたらたら、

ぜひセッションを受けてみてね。

また、あなたのまわりで

いわゆる難病といわれるものや

改善が難しい症状をかかえている方が

いらしたら、

さりげなくこのメソッドのことをお伝えくださいませ。


何かできることがあるかもしれません。


同じくして

今回のクライアント様のお嬢様は

今、医療の現場に立たれている方

このMETHODを獲得していただき

すぐにでも実践していってほしい

そうすれば、

父のような人が

どれほど救われるだろう、

と強くおっしゃっていました。


それほどこのMETHODは

皆さんが思われている以上に

今、この世界にあるものと違っています。


が、4月から開催させていただいている

このMETHODの養成講座にて

その内容が確かなものであることを

私がそれをちゃんと伝えられることを

ここにきて実感しています。


なので、もうすぐ養成講座2期生を募集していきます。

ご興味のある方はぜひ

yumiko@physicalmethod.comまで

お問い合わせてください。


また、もうひとつ

私からのお願いは

このメソッドの立ち上げにあたり

PC仕事の苦手な私では

諸所難航しています・


ソーシャル関係

ブログの連携

作業効率化

オフィシャルHP作成

SEO対策とう。


とにかく

PC関係に強い方

トータルなコンサル運営の得意な方

のサポートを

真剣に欲しています。


こちらもあわせて

ご興味のある方

ご連絡お待ちしています。


では、もう10月・・・

内なる種を見つめ

来年にむかってゆきましょう。


             Yumiko




PHYSICALはMENTALを作りMENTALがPHYSICALを作る

”PHYSICAL METHOD FOR BEING"

お問い合わせ yumiko@physicalmethod.com