2016年10月24日月曜日

自分を消し続けたYさんのセッションから~P.M.B.その他のワークと何が違うの

自分を消し続けたYさんのセッションから

  ~P.M.B.その他のワークと何が違うの~




ずっと自分を消していたIさん

昨日のセッションは、

長年この仕事にたずさわった中でも、

自分でも感動するミラクルセッションだった。


9歳、自分というものがこの世界に生まれるその時期から

20年以上、その方は(以降 Yさん )は、

見事に自分を消してきた。


約1年近く前、

はじめて Yさん にお会いした時の印象を

私は今でも忘れない。


とあるWSに、

遠路はるばる参加してくださったYさん


そこにいたのは

顔色のない平面な顔

三角形になり一点をまっすぐ見る目。

足はあるのかないのか

かろうじて地面についてはいるものの

はるか星のかなたに消えてしまいそうなYさんだった。


アニメ、でもなく

漫画、でもなく

4コママンガの登場人物が

まさしくそこにいて

今にも消えて・・・消えて・・・消えて・・・

しまいそうだった。。


大丈夫だろうか・・・

WSでできることは、さすがに限界がある。

”ワークが必要なら、いつでも連絡ちょうだい”


その後一度、どうですか?

”なんとかやってます”

とやりとりしたが、

私とて仕事をしてやっている以上

それ以上踏み込めない


Yさんの事は気になりながらも

一年がたった。

それがPC関係が苦手な私が

このブログやHPのつくりなおしのあれこれに

悪戦苦闘していて、

さすがに、もう無理、できない、

とあらゆる友人や、知り合い、ネット検索で

現状打破しようとしたのだけど

全部うまくいかなくて四面楚歌の中

思い出したのが、 Yさん だった。

”そうだプログラマーって言ってた”


さっそく Yさん と連絡を取り

すぐに会うことになった。


そうして今回のワークとなる。


”どうしてこのワークを受けたいと思ったの?”

そこから、

”ワークを受けてどうなりたいの?”と聞く私。


そう最近の私は

”ワークを受けてどうなりたいか”を

お客様と私の間ではっきりさせることにしている。


OOOが痛い

OOOがつらい

OOOをなんとかしたい


それらは、つきつめれば結局

その人がこの世界をどう思っているか、

から生まれていて

本当にそこを改善するしか変わりようもなく

また、そこを変えるために、

そういうことが起こってくるのだと思うのだけど、

そこまで深く自分を見たくない、という人もいる

という事を知ったのはここ最近。

だから、そこをはっきりさせておかないと

ワークのしようがない。

それ以降、お客様の意向を聞き

その人の願いに適ったワークをするよう心掛けている。



Yさん は、

”恥ずかしくない自分になりたい”と言った


”恥ずかしくないってどういうこと?”

”う~ん、例えば、私はあんまりスカートはかないんですけど、

 スカートはいて人ゴミの中にいても恥ずかしくないような自分、っていうか

 スカートはいても、みんなの中に消えてられる自分になりたい、っていうか・・・”

????

”スカートがはきたいんじゃなくて

 スカートはいて消えていたいの?”

”そのために、ここにきたの?”


そこから、あれこれ話を聞いていくと

Yさんの中には

Yさんにとって

いくつも”消えていよう”と決心した

決定的な出来事があり、

とにかく今迄

徹底的に自分を消していたのだけど、

さすがにここにきて、

年齢とともにその技も通用しなくなたのを察して

これは”まずい”

”どの手の内も通用しない”

”新しい技もおもいつかない”

でも今のままなら、かえって目立ち始めてしまった。


だからここに来た、


ここにきて、とりあえず普通の人っぽくなって

できれば普通の人の中で消えていたい、

というのが、

今の自分の願い・・・というのだ。


もちろん顕在意識での願い、だとしても

Yさんの人生の遍歴、今のYさんを見ると

それが”本気”なことがわかる。


だって、自分というものが芽生え始めた9歳

Yちゃんは”みんなと違う”といわれた、あの日から


14歳、自分がすべてのあの頃、

自分を慕ってくれる友達の腕を

汚いもののように振り払った、あの日から


Yさん は、絶対に人の目を引かない服を着

人から話しかけられないために

”私はバカです”オーラを出し続け

それでも人が近づこうものなら

徹底的に”自分に話しかけないで”と

拒絶オーラを発し続け

それでも

自分の将来を考える時

こんな自分でも人の役に立てれるよう、と

人とかかわらず

それでもできる仕事を、と

コンピューターのプログラムを勉強し就職した

ところが

いざ社会に出ると

人とかかわらないわけにはいかない、

という事実に愕然とし

できる限りそこを回避し、

責任を負わないために

”なにもわかりませ~ん

 教えてくださ~い”

ポジションで

なんとか生き延びてきた、という。


なんとうかしこさ



なんという強靭な意志


そして今、

この年齢になって

さすがに

”あたしはなにもできませ~ん”では

存在できないと察し、

かといって

”できます”と能力で存在する気にも

ぜんぜんなれず

もう”消えていくすべ”をなくして

四面楚歌の状態で

ここにきたのである。


なんという勘の良さ(笑)


けれどその動機では

私のワークははいっていかないだろう、

と、これは私の勘。


自分と自分、自我と自分を分ける事


そこで私はIさんに言った。

まず Yさんに必要なことは

自分と”OO Y子”をわけること。

スピリチュアルなことをたくさん学ばれてきたあなたならわかると思うけど

今の自分は、何度も生まれ変わる魂の一時の姿でしかないよね。

だからもう一度、

ここでちゃんと

自分と今の自分、自我と”OO Y子”をわけて考えるようにして

そして

ちょっと”OO Y子”をみてみよう。

あなたは”OO Y子”を見てどう思う?


クライ

疲れてる

はなしかけてもつまんないだろうなあ

拒絶オーラを出している

とうとう

とにかく、そんな感じのコメントばかり


じゃ、これは

あなた=自我というものが

OO Y子を、そうやってみてる

つまり

あなた=自我というものが

OO Y子ヲ、そういう風に扱っている、って

ことなんだけど、

誰かが誰かをそういう風に扱っているのをみたら

あなたはどう思う?


?????

言葉に詰まり万事休す、の Yさん

しばらくして

ここまでの話も

何度も、言いにくそうに、

言いよどみやってきた、が

マックス言いにくそうに

”あの~、かなりヒンシュクをかって

 あきれられるかもしれないんですけど・・・”

”いいよ、何でも言って”

”あ・・・はい・・・あの~

 別にいいじゃん・・・

 別にいいじゃん、って思います”

上等じゃないの

私は笑った


”そうだよね~

 じゃなきゃ、やらないよね”


”え~・・・そうなんですか・・・これ言ってよかったんですか・・・”


”いいよ、いいよ、あたりまえじゃん

 というより、

 上等じゃない。

 ここまでやっといて、

 それくらい言ってくれないと困るもん。

 変に頭ばっかりSpiritualになって

 反省されたら、
 
 もうやりようがないもの(笑)


P.M..B.ワークの特徴 1.

明確にカラダに指示を出してあげる事


長くはなったが、

ここまでがSpiritualの世界で、

今はやりの OOOさんの”だから、なにが~~!!”

のやっていることだと思う。


でも、それじゃそ根本、魂本は解決しない、

と私は思ってる


それは否定し続けた自分を肯定する、というだけの話しだ。

もしも本当に自分を変えたいなら

その先が必要だ。


Yさんは、本当に現実的で素直な人で

まさしくそこをあらわしてくれる。

ようは、身体はその次にどうしたらいいか、がないと

動きようがないのだ。


”だから、何が~”と開き直ったところで

次の自分が選ぶものが

前の考えの延長線のものなら

その人はずっと

”だから、何があ~”と言い続けなくてはならない。


少なくとも私はそんな人生を歩みたくはない。


身体からの視点でいえば

どうしたらいいか、を

わかりやすく簡単に身体指示してあげないと

身体は動きようもない。


身体的な視点から、そこを明確に指示してあげる。

それがP.M.B.メソッドの特徴だ


Yさんの反応はとてもただしいのだ。


だから私は聞いた。

 ”でも、でもね

 
  これは全部自分のためにやってるんじゃない

  誰かに向かってやってることでしょ

  ようは、ずっとふてくされてきた、

  ふてくされてきたんだよね。”


 コクッとうなずく I さん

 
 ”でも、年齢とともに

  ふてくされてもいなくなって

  なのに、

  他の立ち方が思いつきもしなければ

  思いつくものどれもやりたくない

  コレハ、マジ、ヤバイ と

  ここにきたんでしょない?。”


I さん 困りながら 笑いながら

 ”そうです”
 

 ”さあ、そこで、もう一度

  本当に本当に このままでいいの?

  消えるためにワークする?”


 ”う~ん、う~ん・・・・

  それはいやなんですけど・・・

  う~ん、う~ん・・・”


わからないところからはじめよう


”そうだよね、答えられないよね

 だって、そんな事思ったこともないもんね

 だから、そこがわからない、ってとこから

 ワークしない?

 違うやり方がみつからない、わからない、ってとこから・・・


 ねえ、知ってた?

 I さん の手ってすごいきれいなんだよ”

 
ほんとに I さん の手は、ものすごくきれいなの


”まずは、自分をちゃんとみてあげようよ”


”それは、知ってましたけど。。。

 
 あの・・・こうやって話してると思いだしたんだけど、

 あの・・・人の役に立ちないな、って

 こんな自分でも、できることないかな、って

 高校卒業する時に・・・考えて

 ほんとはゲームしたかったけど・・・

 ゲームを考える力は自分いはないなって・・・

 プログラミングの仕事選んだんです・・・

 これなら人とかかわらなくたっていいな、って・・・

 でも実際会社に入ると

 やっぱり、人と話さなきゃいけないじゃん、って・・・

 上司もそうだし、お客さんもそうだし・・・”


 そこで、私は

 人と話すのが苦手なら苦手なりの存在の仕方があり

 一見、人と話ができる人が得するように思うけど

 人生は長く、実際はそうでもないこと

 ようは自分にできないことを無理して変えるのではなく

 自分には自分にあったやり方があり

 それをみつければいいこと、を伝え、


 自分は魂の今世の洋服みたいなもの



 ”Yさん は、まだ赤ちゃんみたいな気がする

 今迄の人生で一度も自分をだしたことがないから

 何を出したいかも出し方もわかっていない

 だけど、今のままじゃ身体が苦しいでしょ。

 だから、OO Y子 を、もっと居心地のいい服にしてあげて

 自分が居やすいように、

 まずはそこからやろう”


"自分を居心地のいい服にする・・・

 そんな事思ったことも考えたこともなかったなあ・・・・”

と驚きを隠せずいうYさん。

 

そしてワークに取り掛かった。


P.M..B.ワークの特徴2

だからポジションでが大事なんです。


まずは、P.M.B.の3つの基礎ポジションのうちの一つ目から・・・

そして呼吸に入る。


いい感じ

Yさんが言う

”あの~どうしても頭がしゃべります

 そこにいっていいのか、って”

う~といいながら、必死のコメントである。


そう基礎ポジションのうちの一つ目で、

今まで、ここにいること、

カラダにはいる事を拒否して

またはいつのまにか

”頭”しか使わず”

”頭”の中にしかいなかった

自分というものが身体の中に入る。


ここで、たいていの人は

その気持ちよさ、呼吸の大きさに驚き

どんどんリラックス=深い呼吸にむかう


ところがあまりにも”頭”にしかいなかった Yさん の脳は

そんなところにいっていいのか、

と拒否しているというのだ。


でもYさんの顔を見ていると、それも仕方ない、と思う。

その位置で”脳”を使っていたら

そうなるだろうな


そこでP.M.B.の基礎ポジション2 ”脳を下げるワーク”にとりかかる。

Yさんの場合は眼球からいったほうがいい、私は判断した。


眼球はまさしく脳の状態を表している。

だから、Yさんに 

明確にどうやって眼球の位置をかえるか、を伝える。

眼球の位置が変われば脳の使い方が変わってしまう。


身体探索家ミラクル結実子が発明したミラクル発明がここにある。

あっという間に、

眼球の位置(その他の位置も同じです)を変えてしまえる事

そのことによって、

脳の使い方が変わってしまう事をわかった事である。


すると Yさんがいった。

〝そんなとこに行っていいのか、と脳がいってます!!!!

 ま、ま、まずい、と そこはまずい!!と言ってます


Yさんは、ほんとうにユニークだ。


”丁寧に、ゆっくり、大丈夫だよって・・・”


そして脳はおしゃべりが大好きな事

それをやめるための更なるやり方を伝える。


ここから脳の必死の抵抗がはじまる。

私にはそれがわかる。

もう必死なんだから。


それは、なんていうか

ま、ここ、同じ場所、同じカラダ、同じことでも

ポジションをかえるということは

それほど自分とつながっていることで

そこを変えられるという事は

自分じゃなくなるくらい

怖く、世界が変わってしまう事だ、という


まさしく基礎ポジションの大事さを教えてくれている。



それでも抵抗がおさまらない、

というか

脳がそんな状態で

もうどうしていいかわからなくなっている身体に

今までと違う場所=今までと違う世界=今までと違う考え方を

受け入れてもらうための

必殺ワークをする。


これはほんとに必殺で

みんなが笑う。

笑うけれど、

あっという間に

そうなる。


ミラクル結実子の必殺ワーク


それは、ミラクル結実子の”必殺秘儀”のひとつなので

ここでは書かないが


あらゆる思考は、自分の中にあるのではなく

見えないこの空間中にちらばっていて

セッション前のYさん
人が何かを考えている時のほとんどは、

その思考を自分の中に取り込んでいるにすぎない。

という、ミラクル結実子自身が

自身の身体探索をしながら導いた考え方がある。


そして大抵、私たちの身の丈あたり

人間界の高さあたりに散らばっている思考は

人間が作ったもので、

重たく狭く、軽やかで心地よくはない

だから、新しい自分にとって

心地いい思考を取り入れるためには

その私たちのまわりにある。

または自分にとってなじみ深い思考に

負けてはいけない。
脳が下がり集中しはじめたYさん


ここが大事だ。


ここに戦いがある。

奴らは強く、手ごわいのだ。


だから、私達人間にとって大事な戦いは

唯一自分が、この手ごわい重たい思考を打ち破り、

自分にとって心地いい思考しかほしくない、

という、強い気持ちをもつことなのだ。

(と、私は思っているのです)


そして Yさんは

まさしく脳のおしゃべりに打ち勝ち



自分に集中し始めた。
こんなにかわいい表情、目がお披露目できないのが残念


途端にYさんの表情がかわっていく



なんという美しさ・・・

なんというかわいらしさ・・・ 


それはまるで

あまりにも

自分と違うものの中にいたことで

小さいながらも

必死で自分の身を隠し

誰からも気づかれないよう

殻に閉じこもった

親指姫だった。


私は、実際の親指姫をみたことはないけれど、

なぜか親指姫だ、と思ってしまったのです


Yさんのこと

親指姫のように

無垢でかわいく、きれい・・・って



ここまでお伝えしたら伝わっただろうか。


これが、基礎ポジションの大切さ、を伝え続けるP.M.B.ワークが

その他のものと全く違う理由なのである。


もしも今までのポジションで

Yさんが瞑想していたら、

Yさんの脳はしゃべり続けただろう。

どんなに良い瞑想法でも、

いつかYさんは、やめてしまうだろう。

その他のものにしたって同じことだ。


それを乗り越えて

何かをTRYし続けることがどんなに難しいか


きっと、この長い長いブログを読んで下さっている皆さんも

覚えがあるんじゃないかな



カラダにいい、

ココロにいい

メンタルにいい

でも続かないって・・・


そして3日坊主の自分を責める、みたいなループが



それは基礎ポジションの問題なのです。



そして、そこまで伝えてくれない指導者、

に問題があるのかもしれないし、


現代という社会に生きる私たちが

あまりにも”頭”や”思考”型になっているにもかかわらず

それに対応する、何か、が生み出されていない

事に原因しているのかもしれない。



私のところに来た多くの人が

もうすでに、

私より、たくさんたくさん

お金を使い

時間を使い

その素晴らしさを

認知されているボデイワーク、スピリチュアルなもの

または自己啓発系のものをやってこられている。


でも、P.M.B.の

この基礎ポジションの一つ目で

みなさん言うのです・


”こんなに深く呼吸したのははじめてです”


3つ目まで行くと、必ず言うのです


”しあわせ~”って

”お母さんのお腹の中にいるみたい・・・”って


もちろん私は何もしてないし

何も使ってません。


そしてこの3つは

全部ただの呼吸です。


けれどその呼吸だけで

完璧ではないけれど

ある程度

腰の痛みが取れ

肩の痛みがなくなり。。。

してしまうのです。

P.M..B.ワークが明らかにしたこと



そこで一番最初にアップした絵になります。



この絵は私がマイワークするたびに

浮かんでしまう身体の絵です。


身体のすべての部分にこれがあり、

これが球体になって居ます。

そして全てに、このような層があります。


何をしても、

どの問題でも、

この中心からはじまり

この中心に帰ります。


けれども、今この世界にあるものは、またはこれを受け取る私たちにかけているのは

この中心です。


また、この図のどこに自分の中心をおいているかでも

今起こっていることのほとんどが説明が付きます。


このブログを読んで下さっている方ならご存知かと思いますが、私がかかわらせていただいている

パーキンソン病の方は、この図の一番外側の層に自分の中心をおいてしまいました。

だから脳の使い方もそうなっています。それは前頭葉の、その方ならば左斜め上側です。

ここがおもに何をつかさどる脳の場所なのかは、専門家の方にお任せしたとしても

きっとその方の症状と対応している、と私は予測しています。


今日のブログYさんなら、一番外側のラインの上部真ん中8分の1ぐらいの円周あたりではないかと

思います。


どちらにしても、そんな場所に中心を置いたまま、何かをやっても、その中のはなしで終り

存在さえしなくなっている中心にたどりつくのは容易ではありません。


例えば食事療法やマロマは、中心の次の層の話し、だと私は受け止めています。


長くなってしまうので、この図の詳しい説明はまたの機会にするとして

P・M・B・メソッドは、身体を通して、ダイレクトにこの中心に働きかけることだけを

明確に意図しておこなわれます。


だからこそ、この世界でただひとつ、

この世界と自分とのかかわりに焦点を当てたボデイワークなのです。


だって、人間である以上

中心はいつもこの世界とのかかわりにおいて動かされるからです。


長文読んでくださってありがとう。


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